カワサキ

カラー・モデル

本製品では、下記のカラーバリエーション・モデルを展開しています。写真は実際のモデルと一部異なる場合があります。

  • KX250F
  • KX250F

  • KX250F

  • KX250F

メーカー希望小売価格 772,200円

(本体価格715,000円、消費税57,200円)

KX250F

  • ライムグリーン

    ライムグリーン

INFORMATIONINFORMATION

  • 16.06.01KX250Fが2016年7月1日から新発売!

【KX250F】

ファクトリーマシンからフィードバックされた先進の技術を搭載したKX250F。この度モデルチェンジを果たし新発売します。 「中級レベルのライダーからエキスパートライダーまで、表彰台の頂点に立たせる」というKXの設計概念は、KXブランドをこの世に送り出し40年以上経った今でも揺るぎません。 AMAでのタイトル獲得数は、KXの真の実力を証明。卓越したエンジンとシャーシの性能、そしてクラスをリードしてきた様々なテクノロジーにより栄光を勝ち取ってきました。 デュアルインジェクションシステムやダイレクトな吸気流入、そしてレース活動で培ったチューニングやブリッジドボトムピストン、ローンチコントロールモードなどの高性能パーツにより、高出力とスムーズなパワーデリバリーを実現。 2017モデルではエンジンはよりパワフルに、車体はより軽くスリムになり更なる進化を遂げています。

2016年モデルからの主な変更点

【エンジン】
・オフセットシリンダーの採用
・吸気ラインのダウンドラフト化
・シリンダー内をプラトーホーニング処理
・コンロッドの大端部をジャーナルベアリング化
・ピストン形状の変更と軽量化
【フレーム&ボディワーク】
・車両重量を1.6kg軽量化
・ステアリングステムの変更
・アルミペリメターフレームのスリム化
・フューエルタンクからシートにかけてのフラット化とシームレスデザインの採用
・フロントフォークのバルブセッティングの変更
・リヤサスペンションのバルブセッティング、スプリングの変更
・ナンバープレート、フロントフェンダー、フロントフォークガード、サイドカバー、リヤフェンダーの形状変更
・リヤフェンダーにインテークダクトを追加
・シュラウドのスリム化
・シュラウドデザインにインモールドグラフィックを採用
・カラー&グラフィックの変更
【その他】
・パソコンや電池を使わずにエンジンマップを変更できる、コントローラータイプのKX FI キャリブレーションキットの採用
※KX FI キャリブレーションキットは別売りです。(メーカー希望小売価格 61,560円 税込み)

特長

「撮影に使用しているモデルは一部現行モデルとカラーリングが異なる場合があります。」






































































































  • POWER UNIT
    熟練したライダーのためにチューニングされた水冷4 ストロークシングルエンジンは広いパワーバンドを誇り、特に高速回転域からオーバーレブ領域にかけてのパフォーマンスに焦点をあてて開発。
    2012年、世界初採用のデュアルインジェクター、そしてレース活動で培ったチューニングやブリッジド・ボックス・ボトム・ピストン、ローンチコントロールモードなどの先進技術により、高出力とスムーズなパワーデリバリーを実現しました。2017年モデルでは0.8kgの軽量化を実現し、軽量モトクロッサーに相応しいエンジンとなりました。加えてダウンドラフト構造の吸気ラインも採用し、更なるパワーアップを果たしています。
    また、オプションのKX FI キャリブレーションキットを使用することで、パソコンを使わずにマップの変更が可能となっています。









    NEW
    * カワサキファクトリーレーサー直系の技術、ブリッジド・ボックス・ボトム・ピストンを採用し、全回転域で圧倒的なパワーを発揮。短いスカート、ピストンピン周辺のリブに加え、 スカート内側に設けられたブリッジによるボックス形状を特徴とし、軽量ながら高い剛性を誇っています。また、高速回転時の出力を向上させるため、ピストンをさらに軽量化。4g軽くなり、往復運動における慣性質量を軽減しています。
    NEW
    * ピストンピンは、フリクション低減のため0.25mmオフセット。強度の最適化も行い、2gの軽量化を果たしました。
    NEW
    * ピストンスカートにモリブデンコーティングを採用。耐久性を高めつつ、油膜保持性を向上させフリクションを低減しています。
    NEW
    * クランクウェブにより回転モーメントを増加させ、クランクシャフトのバランス率を最適化。2017年モデルのバランス率はファクトリーマシンと同様の約70%となっています。これによりエンジンの振動を低減、スムーズにパワーを伝達するとともに、低中速域のパフォーマンスの向上を実現しています。
    NEW
    * シフトフォークの剛性を変更し、スムーズなシフトタッチを実現。
    NEW
    * 左右のラジエータをそれぞれ内向きに傾けてマウントすることで、シュラウドのスリム化に貢献。ライディングポジションの自由度を高めています。

    * デュアルインジェクターは、ダウンストリームインジェクターを通常のFIシステムと同様にスロットルボディに設置。アップストリームインジェクターはエアクリーナーダクト付近に設置されています。
    * アップストリームインジェクターは燃焼室から離れた位置にあるため、燃料と吸気の混合時間を長く取ることができ、しかも燃焼室に入る前に混合気を冷やすことで充填効率の向上に貢献しています。
    NEW
    * 4 ホールのアップストリームインジェクターは120 ㎛の微粒燃料を噴射。ダウンストリームインジェクターは4ホールから8ホールに変更し、75 ㎛の微粒燃料を噴射。ダウンストリームインジェクターは燃料を細かく広く噴射することで、低中速回転時の力強いパワーフィーリングとシャープなレスポンスによる素早い加速を実現しています。
    NEW
    * 吸気ラインをダウンドラフト構造とすることで、吸気効率を高めエンジンパワーを向上させています。
    NEW
    * シリンダーを前方に3mmオフセットさせることで、フリクションを低減。エンジンパフォーマンスが向上しています。

    NEW
    * シリンダーボアにプラトーホーニング処理を施すことで、スムーズかつオイル保持のしやすい内壁としています。フリクションを低減させ、エンジンパワーを向上させています。
    NEW
    * コネクティングロッドのベアリングを、ニードルベアリングからジャーナルベアリングへ変更。フリクションを低減させています。
    NEW
    * 新しいφ43 mmスロットルボディは、さらにコンパクトで軽量になっています。
    * フューエルインジェクションシステムはモトクロッサー専用設計のため小型で軽量なECUを採用。さらにバッテリーレス作動で不要な重量増を抑制します。もちろん、コースや気候条件に合わせた細かなセッティング変更は不要です。
    NEW
    * エアクリーナーをボックス形状にすることで、ノイズを軽減しています。
    * KXのフューエルインジェクションシステムでは、再始動性の高さにも注力して開発。1回のキックによる電力(クランクシャフト3回転分)だけでエンジンの始動ができるように設計され、電力は1) ECU、2) フューエルポンプ、3) インジェクターの順番で供給されます。エンジンが暖まっている状態であれば、容易にエンジン再始動が可能です。
    * 軽量コンパクトなECUはモトクロッサー専用に開発され、ステアリングヘッドのすぐ前側(ゼッケンプレートの後ろ)に設置。また、走行時の衝撃や振動に対応するため、フューエルポンプリレーはECUに内蔵されています。
    * ファクトリーマシンとほぼ同様のローンチコントロールモードを装備。滑りやすい路面でスタートする場合、ボタンひとつで最適なエンジンマップを作動させます。ローンチコントロールモードでは、点火タイミングを最適化することで、トラクションをかけにくい状況でもタイヤのグリップを高めて狙ったラインをトレースできるようにします。
    * 3種類のエンジンマップがあらかじめ設定されています(ローンチコントロールモードのマップを含めれば4種類)。
    *車両に付属するFIカプラーにより切り替えられるエンジンマップは、スタンダード、ハード路面用、ソフト路面用の3種類。コンディションに合わせて、車両に付属するFIカプラーを差し替えるだけで簡単に希望のエンジンマップへと変更することができます。カプラーはヘッドパイプ右側に設置されており、他のパーツを外すことなくアクセスできます。
    * KX FI キャリブレーションはコントローラータイプ。キットを使用することで実際のエンジンマップを書き換え、好みに応じたエンジン特性とすることが可能。パソコンを使わずに、コントローラーをECUに接続するだけで使用することができます。
    * KX FIキャリブレーションコントローラーは、カラー液晶画面を内蔵した携帯型ツール。転送および診断用ケーブル、SDメモリーカード、ユーザーマニュアル、キャリングケースが付属します。
    * コントローラーはレースに参戦するライダーの使いやすさを考えた設計。操作は非常に簡単で、レースの現場でも使いやすくなっています。
    - コントローラーをECUに接続するだけで使用が可能(パソコン不要)
    - わかり易く使いやすいインターフェイス
    - パソコンにマップデータを保存可能で、データの移動はSDカードを使用
    * コースコンディションに合わせて素早く簡単にセッティングを変更できるよう、KX FI キャリブレーションキットには7種類のマップがプリセットされています。
    *最適なセッティングを実現するため、スロットル開度やエンジン回転数によって燃料噴射量や点火時期の補正が可能です。
    * ECUにKX FIキャリブレーションコントローラーを接続し、実際に稼働しているエンジンのデータをリアルタイムで表示可能。
    * KX FIキャリブレーションコントローラーは、以前のインジェクション仕様のKXシリーズ(2015年以前)にも使用可能。
    FRAME AND SUSPENSION
    NEW
    * これまで押出成形としていたダウンチューブを、2017年モデルではフロント側を鍛造、リヤ側を鋳造としています。この変更によりフロントの接地感をさらにつかみやすい構成となっています。ヘッドパイプとブレースパイプの変更も接地感向上に寄与しています。








    NEW
    * メインフレームの幅を左右合わせて6mm狭めることで、ライダーの素早い前後移動を可能にしています。
    NEW
    * 新フレームは90gの軽量化を達成。


    NEW
    * KX450Fと同様のスイングアームは、剛性バランスの変更を行いました。鋳造のフロント部分はより太く、肉厚は薄くした。スパー部分はサイドの肉厚を薄く、上下の肉厚は厚くして剛性を最適化。重量は約190g軽量になっています。
    * スリムなアルミ製ペリメターフレームは、鍛造、押出成形、鋳造から構成される軽量な構造。













    * KX250Fは2011年、量産モトクロッサーとしては初めて、セパレートファンクションフロントフォーク(SFF)を採用。ダンパーとショック用のスプリングを左右別々に装備しています。
    左側フォークチューブにダンパーアッセンブリ
    右側フォークチューブにスプリング
    コンベンショナルなフロントフォークでは成し得ない、スムーズな作動性と優れた減衰性能を実現。
    * 大径インナーチューブ(φ48mm)が高い剛性を発揮。これによりフロントホイールの優れた接地感を実現しています。
    * スプリングを右側の1 本のみとすることで、スプリングとインナーチューブの間で発生するフリクションを約25%低減し、フォークストロークの作動をスムーズにしています。
    * より大きなダンパーピストンを使用することが可能となり、スムーズな作動に加え、確実な減衰性能を発揮します。
    * SFF Type2 では、φ48mmの大径インナーチューブを採用したことで、メインピストンはφ30 mm、サブピストンはφ35 mmと、他の構成部品も大径化。その結果、φ47mm のSFF Type1 よりも低い内圧で同様の減衰性能を得られるようになり、さらに快適性と減衰性能が向上しています。
    * SFF では前後のプリロード調整、車高調整を簡単にセッティングすることが可能となっています。
    * SFF の採用により、左右のバランス、ハンドリング性能が向上。左右フォークの強度を最適化しスプリングを右側フォークに配置することで、ブレーキキャリパーとブレーキディスクが左側にあることによる左右の重量アンバランスを相殺しています。
    * 左側フロントフォークにリストリクタを設けることで、理想的な減衰特性を実現。右側フロントフォークにジョイントロッドを設けることで、左右の減衰特性、剛性の均等化を達成。フロントフォーク全体として、自然な作動性を確保しています。
    * フロントフォークインナーチューブ表面には、スーパーハードチタンコーティングを採用。濃紺色のコーティングは高い表面硬度を持ち、チューブの傷やダメージを抑止します。表面の滑らかな状態が長く続き、滑り摩擦(および静摩擦)が低減され、スムーズな乗り心地に貢献しています。
    * アルマイトコーティングのセルフルブリケーティング効果により、アウターチューブ内面の摩擦を低減。インナーチューブにもしっかりと施されたコーティングは、スライドによる負担の多い表面の磨耗を防ぎ、長期間スムーズな動きを維持する事が可能になっています。
    NEW
    *インナーチューブの剛性を変更。加えて、バルブセッティングやオイルレベル、バネレート(9.6N/mmから9.8N/mm)の変更などにより、荒れた路面でのブレーキングで発生していたピッチングを抑制。鋭い倒しこみ性能はそのままに、コーナー中の安定性も向上。高速走行時の優れた安定性は従来通り確保しています。
    * リヤショックは圧縮側の減衰力調整を高速、低速の二系統にし、それぞれに独立した設定が可能です。
    * シリンダータンクにセルフルブリケーティングアルマイトコーティングを施し磨耗を防ぎ、サスペンションのスムーズな動きを実現しています。
    NEW
    * バルブセッティングの変更により、ライドフィールとリヤからのフィードバッグが向上。
    NEW
    * バネ線形が細く、全長の短い軽量なスプリングを採用し、285gの軽量化を実現。バネレートを従来の53 N/mmよりも低い52 N/mmへと変更。サスペンション作動をよりスムーズにし、荒れた路面でのブレーキングで発生していたピッチングを抑えています。
    * リヤのユニ・トラックサスペンションは、スイングアームの下にサスペンションアームを配置することで大きなストロークを確保。この大きなストロークにより、より精度の高いリヤサスペンションのチューニングが可能になりました。
    BRAKE
    * ペタルディスクはファクトリースタイルを受け継ぐコンポーネントの一つ。スタイリッシュなディスクはスポーティで高品質な印象。
    * フロントの大径ø270mmセミフローティングディスクは、高い制動力と優れたコントロール性を両立。
    * 大径ディスクに対応して、フロントブレーキマスターシリンダーはプッシュロッドタイプを装備。またブレーキパッドは、ブレーキング初期からストローク中間域での制動力とコントロール性を重視した設定としています。
    STYLING
    NEW
    * 樹脂成形時にグラフィック自体を転移させるインモールド成形を採用。従来のデカールと比べて、剥がれや擦れに強くなっています。
    NEW
    * フロントフェンダーは、さらにアグレッシブなデザイン。50gの軽量化。リヤフェンダーもよりシャープなデザインとし、70g軽量化しています。
    * 前後リムはファクトリーマシンと同様のブラックアルマイト処理を施しています。






    * フロントフォーク、リヤショックのアジャスターはAMAファクトリーマシンと同様、グリーンのアルマイト処理。
    * オイルキャップとゼネレータカバーの2個のプラグも、グリーンのファクトリースタイル。
    * クラッチカバーは、ブーツで擦れて塗装が落ちるにつれてロゴが浮き出るエンボスのデザイン。


    * エンジンカバーは、ファクトリーマシンイメージのシルバー塗装。


    NEW
    * 新設計のシャープな外観のアルミ製ドリブンスプロケットは、50gの軽量化
    NEW
    * 新形状のエンジンガードはより高いプロテクション効果を発揮。
    * トップブリッジには2 つのハンドルクランプ取り付け位置を設定。さらにハンドルクランプの向きを180°回して組みつけることで、25mm 前方、15mm 前方、スタンダード位置、10mm 後方の4 通りからハンドルポジションを選択できます。
    * フットペグブラケットは5mm 下方位置に調整が可能。低いポジションは、ライダーの目線が下がるのと同じく、重心位置も下がり安定感が増加します。
    NEW
    * さらに細身となったフレームが、スリムなライディングポジションを形成。動きやすくなり、コントロール性向上に寄与しています。
    NEW
    * 20mm高さを抑えた燃料タンクを採用して、シートをさらにフラット化。ライダーが前方に動きやすくなり、従来モデル以上に素早く前荷重がかけられることで、より鋭い旋回性を手に入れています。
    NEW
    * 左右のラジエータを10°内側に傾けて取り付けることで、ラジエータシュラウド外側の幅を従来モデルよりも最大20mmスリム化。シュラウド自体もよりコンパクトに設計することで、ライダーの足の自由度を高めました。2ピース構造で段差のないデザインにより、ライダーの動きを妨げません。
    NEW
    * サイドカバーも最小限のサイズになるように設計されています。
    * シート上面に滑りにくい表皮を使用して、着座状態でのグリップを確保。シート側面はライダーの動きを妨げないように滑りのよい表皮を使用。型崩れを起こしにくい耐久性の高いウレタンシートを採用しています。

スペック

2017年モデル KX250F

車名(通称名) KX250F 一次減速比/二次減速比 3.350(67/20) / 3.846(50/13)
全長×全幅×全高 2,170mm×820mm×1,265mm フレーム形式 セミダブルクレードル
軸間距離 1,475mm 懸架方式 テレスコピック(倒立・インナーチューブ径48mm)
最低地上高 320mm スイングアーム(ニューユニ・トラック)
シート高 940mm ホイールトラベル 310mm
キャスター/トレール 28°30′/126mm 310mm
エンジン種類/弁方式 水冷4ストローク単気筒 / DOHC4バルブ タイヤサイズ 80/100-21 51M
総排気量 249cm³ 100/90-19 57M
内径×行程/圧縮比 77.0mm×53.6mm / 13.7:1 ホイールサイズ 21×1.60
始動方式 プライマリキック 19×1.85
点火方式 デジタル DC-CDI ブレーキ形式 シングルディスク270mm(外径)
潤滑方式 セミ・ドライサンプ シングルディスク240mm(外径)
エンジンオイル容量 1.0 L ステアリングアングル (左/右) 42°/ 42°
燃料供給方式 フューエルインジェクション 車両重量 104.6kg
トランスミッション形式 常噛5段リターン 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン
クラッチ形式 湿式多板 燃料タンク容量 6.4 L
ギヤ・レシオ 1速 2.142(30/14) 乗車定員 1名
2速 1.750(28/16) カラー ライムグリーン
3速 1.444(26/18) メーカー希望小売価格 772,200円
(本体価格715,000円、消費税57,200円)
4速 1.235(21/17)
5速 1.045(23/22)
  • ・表記価格(リサイクル費用を含む)はメーカー希望小売価格です。 価格には消費税を含みます。
  • ・メーカー希望小売価格は参考価格ですので、詳しくはカワサキ正規取扱店にお問い合わせください。
  • ・表記価格にはスペアパーツセット(ガスケット、レバー類)を含みます。
  • ・改良のため仕様および諸元は予告なく変更することがあります。
  • ・車体カラーは撮影条件などから、実際の色と多少異なる場合があります。
  • ・KX250Fは公道及び一般交通の用に供する場所では一切走行できません。

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