「美しいモーターサイクルを作りたい」。カワサキのそんな思いが結晶した1台、W650。ベベルギヤによるカムシャフトの駆動、エンジンに「火をいれる」イメージを抱かせるキックスターターの採用など、造形美や所有感にこだわりました。それでいて、ツインならではのフィーリングをも追求したモーターサイクルとして、発売以来、長く愛されるモーターサイクルとして、多くのライダーからご支持を頂いています。
2006年モデルでは、新色の「メタリックダークグリーン×ギャラクシーシルバーTYPE2」、「キャンディファイヤーレッド×メタリックチタニウム」を採用しております。また、タイヤのエアバルブをL型タイプに変更し、メンテナンス性を向上させています。
■2005年モデルからの主な変更点
・ニューカラーの採用
・タイヤエアバルブの形状変更
※価格には
二輪車リサイクル費用が含まれます。
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