「美しいモーターサイクルを作りたい」。カワサキのそんな思いが結晶した1台、W650。ベベルギヤによるカムシャフトの駆動、エンジンに「火をいれる」というイメージを抱かせるキックスターターの採用など、造形美や所有感にこだわりました。それでいて、ツインならではのフィーリングをも追求したモーターサイクルとして、発売以来、長く愛されるモーターサイクルとして、多くのライダーからご支持をいただいています。
2008年モデルでは、新色の「ルミナスポラリスブルー×アトミックシルバー」、「メタリックダークグリーン×メタリックチタニウム」を採用し、クラシカルなデザインのハザードランプスイッチとパッシングスイッチを装備することで、ファッション性と利便性を高めています。
■2007年モデルからの変更点
・ニューカラーの採用
・クローム仕上げパーツの採用(ヘッドライトカバー)
・ハザード、パッシングスイッチの追加
※性能及び諸元に変更はありません。
※価格には
二輪車リサイクル費用が含まれます。
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