W400の持ち味は、型にはまらない、幾通りもの楽しみ方ができること。たとえば、美しい造形を楽しみながら、軽快なフットワークで街を走ったり、ファッションを決めて走る姿を楽しんだり、あるいはカスタマイズでマシンの個性を輝かせてみたり・・・。その素材としての、良質かつシンプルな構成のモーターサイクル。W400は、「自己主張のあるモーターサイクル」をめざし、他にはない一台、自分だけの一台の完成をめざします。それは、モーターサイクルそのものを楽しむというよりも、むしろモーターサイクルのある生活を楽しむことなのかもしれません。
2008年モデルでは、好評の「エボニー」に加え、「キャンディプラズマブルー」を採用し、クラシカルなデザインのハザードランプスイッチとパッシングスイッチを装備することで、ファッション性と利便性を高めています。
■2007年モデルからの変更点
・ニューカラーの採用
・ハザード、パッシングスイッチの追加
※性能及び諸元に変更はありません。
※価格には
二輪車リサイクル費用が含まれます。
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