サーキット最速マシンとなることだけを目的として、2005年モデルで大幅な進化を遂げた「Ninja ZX-6RR」。2005年全日本ロードレース選手権ST600クラスにおいては、Team GREEN ♯39酒井大作選手が2勝を挙げるなど、戦闘力の高さが証明されました。今回はさらにサスペンションを中心に変更を加えました。 「Ninja ZX-6RR」は、レースベース車として、期間限定受注による特別販売を行います。多くのライダーが、この「Ninja ZX-6RR」によって、さらに勝利に近づくことでしょう。 ※価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。