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| 2000年 |
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「1100 STX D.I.」発売
「1100 STX」に、パワーを損なうことなく環境に優しいDI(ダイレクト・インジェクション)エンジンを搭載した環境対応モデル。燃料を燃焼室内に直接噴射するため燃え残りがなく、燃費を向上させるとともにオイル消費量も大幅に削減。排気ガスに含まれる有害物質も削減している。 |
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全長×全幅×全高:
3,120×1,180×1,020 (mm) |
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エンジン種類:
水冷2ストローク3気筒
ダイレクト・インジェクション |
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排気量:1,071 cm3 |
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連続最高出力:130 PS/7,000 rpm |
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乾燥重量:314 kg |
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定員:3名 |
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| 2001年 |
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「Ultra 130 D.I.」発売
「Ultra 150」のハルに、「1100 STX D.I.」のDI(ダイレクト・インジェクション)エンジンを搭載した2人乗りモデル。走行中、一定の条件を満たした状態でアクセルをオフにしても変針力を得られる画期的な旋回アシストシステム、「カワサキ・スマート・ステアリング」を装備。 |
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全長×全幅×全高:
2,890×1,129×1,028 (mm) |
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エンジン種類:
水冷2ストローク3気筒
ダイレクト・インジェクション |
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排気量:1,071 cm3 |
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連続最高出力:
96kW (130 PS)/7,000 rpm |
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乾燥重量:291 kg |
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定員:2名 |
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「900 STX」(JT900−C1)発売
ライダーにかかる水しぶきを抑えるKSDを3連で装備した「1100STX」のハルに、100PSを発生する3気筒891cm3エンジンを搭載した「900STX」。スポーツライディングからツーリング、ウェイクボードのトーイングまで様々なマリンスポーツを手軽に楽しめる3シーターモデル。 |
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全長×全幅×全高:
3,120×1,180×1,020 (mm) |
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エンジン種類:
水冷2ストローク3気筒 |
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排気量:891 cm3 |
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連続最高出力:100 PS/6,750 rpm |
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乾燥重量:306 kg |
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定員:3名 |
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| 2002年 |
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「1200 STX-R」発売
あらゆる水面コンディションで優れた走行安定性を発揮する「1100STX」のハルに、145PSの強力なパワーを発生する「Ultra150」のパワーユニットを搭載したPWC史上最強の3人乗りモデル。圧倒的な強さでIJSBAジェットスポーツツアーの総合1位と2位を独占。レーシーなムード満点のホワイトカラーと、国内限定のレッドカラーの2種類のC&Gが用意された。 |
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全長×全幅×全高:
3,120×1,180×1,020 (mm) |
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エンジン種類:
水冷2ストローク3気筒 |
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排気量:1,176 cm3 |
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連続最高出力:145PS/6,750 rpm |
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乾燥重量:290 kg |
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定員:3名 |
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| 2003年 |
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「800 SX-R」発売
カワサキが5年ぶりに発表したニュースタンドアップモデル。ひとまわり大きな船体にパワーアップされたエンジンを搭載したことにより、直進安定性と旋回性能を向上。初心者にはより乗りやすく、プロライダーにはより高い戦闘力を与えたこのマシンは、発売直後より世界のレースシーンを塗り替え、2003ナショナル・ワールドチャンピオンを獲得。
スタンドアップは初めてという人でもすぐに立って乗れる安定性と奥深い旋回性能により、スタンドアップモデル全体の人気を再燃させています。 |
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全長×全幅×全高:
2,300×730×735 (mm) |
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エンジン種類:
水冷2ストローク2気筒 |
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排気量:871 cm3 |
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連続最高出力:80PS/6,250 rpm |
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乾燥重量:159 kg |
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定員:1名 |
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「STX-12F」発売
カワサキ初の4ストロークエンジン搭載モデル。PWCで初めてカリフォルニア大気資源局2008年規制値をクリア。現在でも世界で最もクリーンなPWCである。超高性能モーターサイクルNinjaZX−12Rのエンジンコンセプトをベースに新開発されたエンジンは、125馬力を発生。これを1200STXーRと同じハルに搭載することに成功し、1100STXと同等の走行性能を実現。
エンジン水洗時の音を低減する水洗キットも初めて標準装備された。 |
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全長×全幅×全高:
3,120×1,180×1,020 (mm) |
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エンジン種類:
水冷4ストローク4気筒 |
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排気量:1,199 cm3 |
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連続最高出力:125PS/7,200 rpm |
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乾燥重量:334 kg |
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定員:3名 |
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| 2004年 |
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「STX-15F」発売
STX-12Fのエンジンを更にパワーアップ。PWC最大排気量を誇る。更にハンドル位置の見直し、絶妙なセッティングが施されたサイドバンパーフィンとニュースポンソンの新採用により新次元のコーナリング性能を実現。STX−12F同様カリフォルニア2008年規制値をクリアした世界で最もクリーンなPWCでありながら1200STX−R以上の最高速を発揮。ミラー別体式の新ハッチカバー採用によりデザインも進化している。 |
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全長×全幅×全高:
3,120×1,180×1,050 (mm) |
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エンジン種類:
水冷4ストローク4気筒 |
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排気量:1,498 cm3 |
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連続最高出力:160PS/7,500 rpm |
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乾燥重量:338 kg |
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定員:3名 |
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| 2005年 |
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「X-2」発売
販売終了から10年。新型X-2を切望する多くの声に応え、Kawasakiは決断しました。「もう一度X-2を作ろう」と。そうと決まれば、元々X-2の魅力を誰よりも知り尽くしているのは開発者達。彼らの妥協を許さない開発が進みました。「X-2の魅力が損なわれてはいけない。でも全てにおいてX-2を超えなければいけない。」そして2005年秋。X-2は全てにおいて新化を遂げ、ニューモデルとして復活しました。 |
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全長×全幅×全高:
2,310×730×880 (mm) |
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エンジン種類:
水冷2ストローク2気筒 |
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排気量:781 cm3 |
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連続最高出力:80PS/6,250 rpm |
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乾燥重量:159 kg |
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定員:1名 |
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| 2007年 |
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「ULTRA 250X」発売
「ジェットスキー ULTRA 250X」は、水冷4ストローク4気筒エンジン(1,498cm3)に低回転域から高い過給圧を発生するルーツ式スーパーチャージャーを搭載し、最高出力を大幅に向上。本機種は、この高性能エンジンを新設計の船体に搭載し、あらゆる水面状況で優れた加速性能、操縦性能を発揮する、3人乗りのウルトラスーパースポーツモデルです。 |
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全長×全幅×全高:
3,370×1.195×1.150 (mm) |
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エンジン種類:
水冷4ストローク4気筒
インタークーラー付きスーパーチャージャー |
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排気量:1,498 cm3 |
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連続最高出力:250PS/7,750 rpm |
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乾燥重量:416 kg |
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定員:3名 |
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「ULTRA LX」発売
「ジェットスキー ULTRA 250X」と共通の船体に「ジェットスキー STX-15F」のエンジンを搭載した、オールラウンドスポーツクルーザー「ジェットスキー
ULTRA LX」も同時に発売。78リットルの大型燃料タンクと低燃費エンジンの組み合わせで、これまでにない長距離のクルージングが可能になりました。 |
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全長×全幅×全高:
3,370×1.195×1.150 (mm) |
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エンジン種類:
水冷4ストローク4気筒 |
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排気量:1,498 cm3 |
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連続最高出力:160PS/7,500 rpm |
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乾燥重量:380 kg |
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定員:3名 |
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