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全日本ロードレース選手権 第7戦 鈴鹿
 
更新日2006,11,06

全日本ロードレース 第7戦 鈴鹿

ST600:ZX-6RR 酒井大作(TEAM GREEN) 2位  年間ランキング3位

JSB:Ninja ZX-10R 柳川明 (TEAM GREEN) 8位 年間ランキング5位


■JSB1000
我慢の走りで8位フィニッシュ。ランキング5位で1年を締めくくった

「チームスタッフのおかげで、ようやく戦えるマシンに仕上がりました。レースウィークに入ってもまだ迷っていましたから。決勝になんとか間に合って本当に感謝しています(柳川談)」。ただ、その答えが見つかったのが少し遅すぎたのか、微妙な調整に費やす時間が十分ではなく予選は2分9秒247で3列目、9番手からのスタートとなった。

金曜日の走行、土曜日の予選と続いた天気は、決勝日の日曜日も雲ひとつない秋晴れ。気温は23度と11月とは思えない陽気がサーキットを包んでいた。その暖かさも柳川選手にはわずかながら不利に働いてしまう。予選よりもさらに路面温度が上昇し「想定していたよりも早く足回りに不安が出てきて、中盤で追い上げることができませんでした。なんとかしたかったのですが…(柳川談)」と我慢の走行を強いられたのである。

スタートはさすがだった。混乱が予想されたスタート直後の1コーナーでは、コースアウトするライダーをかわして確実にひとつポジションをアップ。3周目にはスローダウンした渡辺選手(#76)の前に出て7位にあがったが、直後に後方から来た辻村選手(#5)にパスされてしまう。ちなみに、シリーズチャンピオン争いの最有力候補として注目されていた渡辺選手はこの周回でピットインし、そのままリタイアとなった。

2分9秒台後半にタイムを上げ序盤をしのいでいた柳川選手だったが、「マシンの挙動が気になり始め、様子を見るために少し抑え気味に走るレースマネジメントに切り替えました(柳川談)」と前を行く森脇選手(#83)との差が少しずつ開きはじめる。それでもマシンの状態をうかがいながら、後続の出口選手(#55)とのギャップを確実に保ち、8番手をキープ。勝ちに行くとき、我慢するときを熟知した柳川選手ならではの走行となった。

その間、秋吉選手(#71)、伊藤選手(#1)、そしてスポット参戦の加賀山選手(#71)を加えたトップ3台は抜きつ抜かれつのドッグファイトを演じていた。その速さは2分8秒台という驚異的なもので、徐々にしかし明らかに後続を引き離しはじめ、柳川選手も次第に引き離されていった。

マシンコントロールに不安を抱えながらも我慢の走行を重ねていた柳川選手が追撃のアクセルをオンにしたのは14周目。残り4周足らずとなってから。「不安がなくなったわけじゃないけど、いける範囲、つまり限界がわかったので、終盤はがんばってみました(柳川談)」と森脇選手に迫る。その差、わずか0.3秒。ファンの声援もひときわ大きくなった。が、しかし森脇選手もその気配を察したのか必死に逃げ、後わずかのところでキャッチアップできずに8位のままチェッカーを受けた。

野村監督のコメント:
チーム全員で手にした価値あるポジションだと思う。
非常に厳しい状況の中で最善を尽くしてくれたと思います。柳川選手だけではなく、彼を支えてくれたチームスタッフにもそれは言えます。その実、レースウィーク前の走行では暗中模索状態でしたが、予選直前になってようやくマシンの方向性が決まりだし、着実にタイムアップ。自己ベストを更新して予選を終えました。しかし、ライバルたちはさらにその上をいっていたというのが現状です。決勝でも中盤はマシンと相談するかのような我慢の走りでポジションキープ。終盤に1つ上をねらいましたが及ばず、8位で最終戦を終えました。ライダーもチームスタッフもそのポジションには決して満足していませんが、状況を考えると悪い内容ではなかったと自負しております。

シリーズを振り返ると初戦のダブル優勝にはじまり、怒濤の追い上げ劇を見せたオートポリス、そしてSUGOでのアクシデントなどいろいろありましたが、最終的にはシリーズランキングも5位とまずまずの成果を残せました。この成果を来シーズンにつなぎ、応援してくださった多くのファンの方にこれからも恩返しをしていきたいと考えています。本当に1年間、応援ありがとうございました。
Pos
No
Name
Type
Team
Lap
Time
Gap
B.Time
1
71
加賀山 就臣 GSX-R1000 YK SUZUKI with Bright Logic
17
36'43.482   2'08.917
2
11
秋吉 耕佑 GSX-R1000 ヨシムラスズキwithJOMO
17
36'43.648 0.166 2'08.552
3
1
伊藤 真一 CBR1000RR KEIHIN KoharaR.T.
17
36'45.596 1.948 2'08.509
4
2
山口 辰也 CBR1000RR ホンダドリームカストロールRT
17
36'49.414 3.818 2'08.841
5
12
中須賀 克行 YZF-R1 YSP&PRESTOレーシング
17
36'52.157 2.743 2'08.951
6
5
辻村 猛 CBR1000RR F.C.C.TSR
17
37'03.024 10.867 2'09.015
7
83
森脇 尚護 CBR1000RR モリワキMOTULレーシング
17
37'08.104 5.08 2'09.372
8
87
柳川 明 ZX-10R TEAM GREEN
17
37'09.961 1.857 2'09.830
9
55
出口 修 CBR1000RR DyDo MIU Racing
17
37'16.521 6.56 2'09.933
10
10
小西 良輝 CBR1000RR team HARC-PRO.
17
37'33.356 16.835 2'11.502
11
13
須貝 義行 ドゥカティ 999R PANTHERA PLOT
17
37'42.812 9.456 2'11.795
12
54
徳留 和樹 CBR1000RR ホンダドリーム無限RT
17
37'43.804 0.992 2'10.737
13
48
手島 雄介 CBR1000RR F.C.C.TSR
17
37'49.236 5.432 2'12.336
14
78
鈴木 慎吾 CBR1000RR MOTO WIN RACING
17
38'05.161 15.925 2'12.798
15
64
津田 拓也 CBR1000RR チームOSG&モトスポーツ
17
38'12.776 7.615 2'14.005
16
52
柚木 伸介 CBR1000RR Honda鈴鹿レーシングチーム
17
38'12.918 0.142 2'13.569
17
99
下地 申悟 CBR1000RR ウルフマン&Tヨシハル&鉄馬
17
38'13.971 1.053 2'13.615
18
14
今野 由寛 GSX-R1000 Moto Map SUPPLY
17
38'15.077 1.106 2'13.410
19
57
石川 朋之 GSX-R1000 Team M・R
17
38'15.228 0.151 2'13.537
20
41
野寄 真二 CBR1000RR ホンダ浜友会浜松エスカルゴ
17
38'16.532 1.304 2'13.772
21
31
森井 威綱 CBR1000RR BATTLE FACTORY
17
38'19.935 3.403 2'13.138
22
19
畠山 泰昌 CBR1000RR Team IHY B.B.
17
38'31.456 11.521 2'14.092
23
26
山中 正之 CBR1000RR Tele'ウルフマン&ヨシハルMCRガレージ
17
38'35.343 3.887 2'14.430
24
60
野崎 浩司 ZX-10R Team38 PS-K
17
38'36.449 1.106 2'13.864
25
33
宇佐見 保弘 YZF-R1 チーム・エッチングファクトリー
17
38'36.950 0.501 2'14.694
26
63
大西 敬紀 GSX-R1000 HEAT MAGIC RACING
17
38'42.094 5.144 2'14.061
27
15
川瀬 裕昌 GSX-R1000 WINS FACTORY
17
38'42.194 0.1 2'15.051
28
29
苅田 庄平 ZX-10R RS-ITOH&KAZE
17
38'50.146 7.952 2'15.274
29
85
古川 力也 CBR1000RR ホンダ浜友会浜松エスカルゴ
17
38'55.838 5.692 2'15.783
30
43
横張 好拡 YZF-R1 クオリティオート&モトラボEJ
16
36'45.020 1Lap 2'15.540
31
34
竹見 升吾 YZF-R1 チーム・エッチングファクトリー
16
36'45.361 0.341 2'15.962
32
32
安達 光司 YZF-R1 チーム・エッチングファクトリー
16
36'46.225 0.864 2'16.479
33
65
水谷 勝 GSX-R1000 Team M・R
16
36'50.041 3.816 2'15.471
34
82
久積 基宏 GSX-R1000 Racing DRAG ☆PF
16
37'05.006 14.965 2'17.094
35
248
深見 貴広 YZF-R1 APANCLUBクレバーウルフ
16
37'10.489 5.483 2'15.694
36
30
樋口 耕太 GSX-R1000 TEAM ADACHI
16
38'44.248 1'33.759 2'17.835
37
62
向井 伸之 GSX-R1000 TEAM Z-TECH
14
37'44.272 2Laps 2'17.595
以下 フィニッシュライン不通過:
38
47
本田 晃司 GSX-R1000 Team江上&ファクトリーヒロ
13
30'25.811 1Lap 2'13.718
以上 規定周回数完走:
72
アレックス・キャミア CBR1000RR モリワキMOTULレーシング
10
22'15.567 3Laps 2'11.460
59
山戸 直樹 ZX-10R Team38 PS-K
8
19'12.575 2Laps 2'17.009
333
鈴木 大五郎 GSX-R1000 WIN SUZUKI Racing Team
5
11'39.477 3Laps 2'15.993
76
渡辺 篤 GSX-R1000 ヨシムラスズキwithJOMO
4
9'28.897 1Lap 2'11.765
9
亀谷 長純 CBR1000RR Team 桜井ホンダ
0
  4Laps  
23
名倉 嘉一 CBR1000RR ホンダ浜松エスカルゴ
0
     
☆ポイントランキング(暫定) 
伊藤真一(118)、渡辺篤(94)、山口辰也(81)、秋吉耕佑(74)、柳川明(71)、出口修(70)
■ST600
価値ある2位で、年間ランキング3位でシーズン終了

ヘルメットを脱いだ酒井選手は満足そうな表情でピットクルーと固く握手をかわした。4勝目こそ逃したものの最終戦・鈴鹿は、価値ある第2位。20ポイント(最終戦のみ通常ポイントに+3される)を加算してシリーズポイントを80と伸ばし、年間3位のポジションを確保した。

レースは序盤からポールポジションの安田選手(#1)が逃げるカタチとなった。予選3番手の酒井選手は1コーナーを4番手で通過。1周目から果敢に攻めたが、200R のシケインで危うくコースアウトしそうになる。「渡辺さん(#76)とのブレーキポイントが大きく異なって追突しそうになったので体制を立て直し、外側にふくらんでしまいましたが、なんとか踏ん張れました(酒井談)」。転倒寸前までバランスを崩した酒井選手だったが、右サイドのステップを路面にこすりながらもアクシデントを回避。大きく後退することなく5位でオープニングラップをクリアした。

2位グループの最後尾、5番手に位置した酒井選手は着実に前との差を詰める。長いホームストレートを利用して4位に上昇したのは4周目の1コーナー。さらに同じ周回で渡辺選手をかわした酒井選手は、シケインで大崎選手をつかまえ5周目のコントロールラインを2位で抜けていった。

この時点で前を行く安田選手とのギャップは5秒以上。追走体制に入った酒井選手だったが、前との差を詰めると言うよりも追いすがる後方との差を広げることに専念する。「ウォームアップでも安田選手との差は明らかだったし、無理して最悪の結果になっては台無し。まず、後ろを引き離すことが先決でした(酒井談)」と冷静に振り返る。無理な追い上げはしなかったものの徐々に確実にトップとの差を詰めて維持を見せた酒井選手はその後もクールな走りで2位をしっかり確保。安定した速さでコントロールラインを通過した。

「僕以上にチームのみんなが喜んでくれたのがうれしかった。『いい仕事をした』と評価してもらえたし、自分でも走りきることに専念して、表彰台に登れたことはよかったと思う(酒井談)」。これで年間ランキングも3位に浮上。シリーズ最多勝に相当する3回の優勝とともに大きく成長した酒井選手は、表彰台の上でいつも以上に派手なシャンパンファイトをしてみせた。

野村監督のコメント:
強くなった酒井選手を最終戦でみることができた。
いい仕事をしてくれたと思います。優勝できなかったことは悔しいですが、予選でのギャップを考えると善戦したと言っても過言ではないでしょう。なにより、序盤でセカンドグループ後方に追いやられながらも焦ることなく冷静に順位を上げ、グループの先頭に出るや追いすがる後方を引き離せたことは、これまでのレース展開にはないパターンでした。もともと速さに関してはトップクラスでしたが、強さやしぶとさ、レースマネージメントといった面では、まだ成長すべきポイントがあったように思います。それを最終戦で見せてくれた。応援してくださったファンの方にもいつもと違う酒井選手をみていただけたのではないでしょうか。これでシリーズランキングも3位に入ることができ、来シーズンへの確かな足がかりができました。あらためて応援してくださったファンの皆様にお礼申し上げます。

Pos
No
Name
Type
Team
Lap
Time
Gap
B.Time
1
1
安田 毅史 CBR600RR team HARC-PRO.
12
27'16.184   2'14.992
2
39
酒井 大作 ZX-6RR TEAM GREEN
12
27'21.019 4.835 2'15.352
3
11
奥野 正雄 YZF-R6 伊藤RACING・GMDスズカ
12
27'23.202 2.183 2'15.719
4
3
辻村 猛 CBR600RR F.C.C.TSR
12
27'23.297 0.095 2'15.902
5
9
大崎 誠之 YZF-R6 SP忠男レーシングチーム
12
27'23.501 0.204 2'15.676
6
76
渡辺 篤 GSX-R600 ヨシムラスズキwithJOMO
12
27'26.767 3.266 2'16.570
7
37
佐藤 裕児 YZF-R6 ジュビロ レーシング チーム
12
27'29.385 2.618 2'15.519
8
13
稲垣 誠 CBR600RR バーニング ブラッドRT
12
27'29.718 0.333 2'16.066
9
5
寺本 幸司 GSX-R600 Moto Map VEGA
12
27'31.200 1.482 2'16.365
10
90
大石 正彦 YZF-R6 伊藤RACING・GMDスズカ
12
27'32.585 1.385 2'16.028
11
16
生形 秀之 GSX-R600 エスパルスドリームRT・SBS磐田
12
27'33.863 1.278 2'16.004
12
81
亀谷 長純 CBR600RR Team 桜井ホンダ
12
27'36.111 2.248 2'16.329
13
7
高橋 英倫 CBR600RR TEAM PLUS ONE
12
27'36.279 0.168 2'15.982
14
73
森 新 CBR600RR team HARC-PRO.
12
27'36.465 0.186 2'16.474
15
34
岩田 悟 CBR600RR CLUB PLUS ONE
12
27'36.860 0.395 2'16.457
16
6
沼田 憲保 YZF-R6 HiTMAN RC甲子園ヤマハ
12
27'37.431 0.571 2'16.322
17
53
須貝 義行 ドゥカティ 749R チームスガイ&フクダテクニカ
12
27'37.598 0.167 2'16.707
18
75
黒川 武彦 CBR600RR Kohara Racing
12
27'46.148 8.55 2'17.184
19
12
宮? 敦 YZF-R6 HiTMAN RC甲子園ヤマハ
12
27'46.326 0.178 2'17.259
20
45
大木 崇行 CBR600RR club HARC-PRO.
12
27'47.230 0.904 2'17.045
21
30
津田 拓也 CBR600RR チームOSG&モトスポーツ
12
27'48.160 0.93 2'17.577
22
99
野田 弘樹 CBR600RR レーシングチーム ハニービー
12
27'49.984 1.824 2'16.937
23
32
的場 浩晃 CBR600RR TSR 松田塾 KDC RW
12
27'53.898 3.914 2'17.471
24
70
中山 真太郎 CBR600RR アベブレーシングチーム
12
27'54.441 0.543 2'17.437
25
23
藤下 和衡 CBR600RR ホンダドリーム北九州RT
12
27'54.494 0.053 2'17.947
26
33
波多野 祐樹 GSX-R600 レーシングサプライ 角力斗雲
12
27'54.868 0.374 2'17.643
27
88
須磨 貞仁 CBR600RR Team Life・ドリーム
12
27'57.823 2.955 2'18.208
28
51
村田 丈 CBR600RR HondaDREAM京都右京
12
27'58.429 0.606 2'17.600
29
21
和泉 美智夫 CBR600RR T・ヨシハル-CPF-エフワン
12
27'58.515 0.086 2'18.275
30
52
野崎 俊宏 CBR600RR ウイングヨシイRC
12
28'10.518 12.003 2'18.115
31
64
和田 憲史郎 GSX-R600 VEGA SPORTS
12
28'10.923 0.405 2'18.925
32
46
清水 郁巳 CBR600RR DREAM高崎 B'WISE R.T
12
28'10.981 0.058 2'19.001
33
77
小畑 仁 CBR600RR MOTO WIN RACING
12
28'11.429 0.448 2'18.792
34
810
田中 潤司 ZX-6R B-SQUARE.Racing
12
28'23.406 11.977 2'20.096
35
56
小室 旭 ZX-6RR RS-ITOH&KAZE
12
28'23.910 0.504 2'20.302
36
60
福田 康志 YZF-R6 伊藤RACING・GMDスズカ
12
28'25.017 1.107 2'20.547
37
58
高杉 奈緒子 CBR600RR  
12
28'25.067 0.05 2'20.321
38
28
三瓶 陽介 GSX-R600 ケンツJトラストスズキ
12
28'30.356 5.289 2'20.359
以下 フィニッシュライン不通過:
39
22
山本 琢磨 ZX-6RR TRICK☆STAR MAX
10
22'58.418 2Laps 2'16.407
40
31
児玉 勇太 CBR600RR レーシングチーム ハニービー
10
23'30.477 32.059 2'17.276
41
71
武山 祐介 YZF-R6 RT森のくまさん 佐藤塾仙台
9
22'06.447 1Lap 2'17.668
以上 規定周回数完走:
 
92
國川 浩道 YZF-R6 SP忠男レーシングチーム
8
28'29.958 1Lap 2'17.820
 
38
清水 直樹 ZX-6RR アンビシャスレーシングチーム
6
15'00.678 2Laps 2'19.321
 
18
東浦 正周 YZF-R6 プラスミューレーシングチーム
3
7'09.849 3Laps 2'19.291
☆ポイントランキング(暫定) 
安田毅史(94)、渡辺篤(89)、酒井大作(80)、大崎誠之(78)、寺本幸司 (58)、奥野正雄 (48)、辻村猛 (45)

御声援ありがとうございました。

| もてぎ | | 鈴鹿 | | 筑波 | | オートポリス | | SUGO | | 岡山国際 | | 鈴鹿 | 

レースの詳細・動画等はMFJサイトでご確認ください。
・(財)日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)

■GAORA(ロックオン)
※スカパー!、ケーブルテレビで放送中
http://www.gaora.co.jp/motor-sports/lockon/index.html
全日本選手権(鈴鹿)
 11月13日 (月)18:00〜19:57(初回放送)
 11月17日 (金)深夜2:00〜4:00
 11月18日(土)13:00〜14:55




地上波でも「ロックオン」が見れる!
第5戦 SUGOの模様は下記の放送局で放送予定です。
http://www.superbike.jp/information/20060811_01.html

・東京MXTV 2006/11/18(土)13:00〜
・テレビ神奈川 2006/11/18(土)10:30〜
・千葉テレビ 2006/11/19(日)18:30〜
・テレビ埼玉  2006/11/17(金)18:00〜
・群馬テレビ 2006/11/17(金)19:30〜
・とちぎテレビ 2006/11/17(金)20:30〜
・三重テレビ 2006/11/18(土)12:00〜
・KBS京都 2006/11/18(土)16:30〜
・サンテレビ 2006/11/19(日)16:30〜
・RKK熊本放送 2006/11/21(火)25:50〜
・静岡朝日TV 2006/11/27(月)26:45〜

※放送日時は変更になる場合があります。最新の情報は、各放送局にお問い合わせください。

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